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ピカソとクレーの生きた時代展 チケット入荷しました

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  平成20年12月6日(土)更新

    再更新日・・平成20年12月9日(火)

すき屋の牛丼祭り大好きです!!でも お釣りの 「 1円 」 がちょっとむなしい・・・・・

チケットプラザ多治見店店長です

本日ご紹介しますアイテムは・・・

興行名 : 20世紀のはじまり「ピカソとクレーの生きた時代」展

日時 : 2008年10月18日(土)~12月14日(日)[全50日間]

場所 : 名古屋市美術館

でございます。

通常当日券定価 1300円が 半額以下の

kanbai.gif

にての販売でございます!
残り1週間程でございます。興味のある方は是非どうぞ・・

08120601.jpg< 開催概要・名古屋市美術館公式ページより引用 >

ノルトライン=ヴェストファーレン州といえば、ドイツにおいて最も大きな商工業圏を形作り、美術やファッションの分野の活動が盛んな地域です。その州都デュッセルドルフにあるノルトライン=ヴェストファーレン州立美術館が所蔵している西洋近代美術コレクションは、初代館長ヴェルナー・シュマーレンバッハ氏の豊富な専門知識と圧倒的に優れた鑑識眼でもって選び抜かれた作品群からなるもので、その質の高さはヨーロッパ屈指のものとして世界的に知られています。中でも、同館のピカソとクレー作品のまとまったコレクションは、それぞれの作家の各時代の代表的名作からなるものとして特に高い評価を受けています。

今回、ノルトライン=ヴェストファーレン州立美術館が改修のため休館されるのを機に、この素晴らしいコレクションを世界に先駆け日本で初めて大々的に紹介する展覧会が実現することとなりました。展覧会では、同館が誇るピカソとクレーの名作を中心に、マティス、ブラック、シャガール、マグリット、エルンストなど西洋近代を代表する作家、そしてマックス・ベックマンやフランツ・マルク、オスカー・シュレンマーなどドイツ近代を代表する作家たちによって、20世紀前半にヨーロッパで展開された、キュビスム、シュルレアリスム、表現主義、構成主義など西洋近代美術の世界を、全23作家の日本初公開作品22点及び東海地方初公開作品59点を含む全64点で紹介します。本格的な西洋近代美術の名作の世界を本物の作品で味わう贅沢な経験をぜひお楽しみください。

< 関連リンク >

・ 名古屋市美術館快感20周年記念20世紀のはじまり「ピカソとクレーの生きた時代」展

 

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コメント(2)

チケット無事届きました。迅速なご対応ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。m(--)m。

到着ご連絡ありがとうございます。
ピカソの後は 古川美術館の「女流六人展 ・ 現代の王朝絵巻」なんていかがでしょうか?(笑)

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