HOMEサイトマップ 05.金券に関する小ネタ: 2009年9月アーカイブ

05.金券に関する小ネタ: 2009年9月アーカイブ

平成21年9月17日(木)更新

家に帰った時、家の鍵の入れるところに、カマキリがいて30秒程かたまった・・・
金券ショップチケットプラザ多治見店店長でございます。

皆さんは普段、金券や商品券・プリペイドカードの持ち運びってどうしてます?
財布の中だよって言う人は大半じゃないでしょうか。

もちろん、銀行の封筒に入れたり、引き出物で頂いたギフト袋やのし袋っていったところでしょうか。
中には悪い人からのかつあげ対策で、靴下の中・・・っていう人はいないですね・・。

今日は私が普段使っているアイテムを紹介したいと思います

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こいつは大変すぐれ物で、商品券クラスなら100枚以上は入ります。
値段は100円ショップ「ダイソー」で105円ととってもリーズナブル♪

で、気になる中はこんな感じ

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今で、約100枚位かな・・持ち歩いているのは・・。

商品券やギフト券っていうのは、買う目的全開は持っている(もしくは買いに行く前に金券ショップで購入してから行く)と思いますが

いざ!!っていう時はいつも持ってない・・。

って事が今まで何度もありましたので、自分の中の定番商品券は常に持ち歩くようにしております。
急にマックシェイクが飲みたくなってたまらなかった・・・。でも財布の中にはマックカードがない・・。っていう感じで現金で支払った時、損はしていないのだけど、不思議と損した気分になるのは僕だけじゃないはずかと。
えっ?僕だけ・・。またまたぁ・・・ご冗談を・・。

で話は戻りますが、このアイテムは商品券を折ったり、曲げたりしなくて持ち運びできます。中に仕切りがあって手前からギフト券、食事券、めったに使わないポイントカード・・
なんて自分で順番まで決めちゃっております。

お店の通常業務でお客様より商品券の買取があります。
お客様の中には二つ折の財布に商品券をしまっていて、完全にエビ型に曲がっていたり中には、切取無効の部分が取れかけになっている商品券をたまに見かけます。
ですが、このアイテムを使用すれば・・・・・そんな心配はいらないですよ。

唯一欠点は、けっこう大きいので、普段出歩くとき手ぶらな人は窮屈に感じること間違いないです。はい。
普段ショルダーバックやセカンドバック・リュックサックなどの人は超お勧めアイテムでございます。

お求めはお近くの100円ショップで・・・。

平成21年9月16日(水)更新

今回も書中見舞いはがき(かもめーる)を大量に在庫を残してしまい、どうしようか頭を抱えている・・・
切手シート2通当たった@金券ショップチケットプラザ多治見店店長でございます。

今回のネタは正直もう遅いような気もしますが、先日お客様よりエコポイントに関する問い合わせがあったのでブログでもご紹介したいと思います。

Q:お客様 「 エコポイントで商品券をもらう予定ですが、何が一番いいと思いますか? 」

A:僕 「 僕なら 「 全国百貨店共通商品券 」 を選びます。 多分これが一番いいかと。お客様が自分で使う予定があるなら、使う予定がある商品券がいいと思います。」
 

多分、いろんな金券ショップやチケットショップに聞いていただいても8割方同じ回答になるかと思います。
やはり 1Pt=1円 計算で そこそこの換金率(買取率)あるものを・・・という見方をしてしまいます。

例えば、あなたがオレンジカード3000円が欲しいと思ったとします。オレンジカード3000円券に替えようとした場合 4000PT 必要です。
こちらのPTを金額換算にすると 1PT=0.75円 計算になります。
同じ4000PTで 全国百貨店共通商品券は選べないのですが、5000PTあるなら迷わずこちらを選んで頂き、当店へ全部売却したとします。

買取金額は 4650円になります。その足でJR多治見駅で 3000円のオレンジカードを定価で購入したとします。
手元にあるのは オレンジカード3000円と 現金1,650円 ですよね。

これを最初のPT計算にすると、1PT=0.93円 残った現金だけでも 1PT=0.825円 になりますから・・。

僕も全部のエコポイント交換対象商品を見ていないので100%とは言えませんが・・・
「 こっちの方がいいぞ!」という事がありましたらメールにて教えて頂けますと、又ご紹介させて頂きます。

エコポイントあるんだけど、まだ何にしようかなぁ~と悩んでいる人にしか意味のないネタでございました。

20090915.gif< 参考ソース 日経ネット H21/9/15 >
省エネ家電のエコポイント申請、200万件突破

 二階俊博経済産業相は15日の閣議後の記者会見で、省エネ家電の購入を促進する「エコポイント」制度について、ポイントの付与申請が13日までに200万件を突破したと発表した。経産相は「関係業界の景気回復への足取りを速めた」として、交換商品のさらなる追加など制度拡充に期待を示した。

 エコポイントは一定の省エネ水準を満たしたエアコン、冷蔵庫、地上デジタル対応テレビを購入すると獲得できる。ポイントを交換できる商品も商品券や地域産品など3万件にのぼり、今後も拡大する見通しだ。

<関連リンク>
⇒ エコポイント「全国共通百貨店商品券」
 

 

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